ドリクラその2
ふはははははは。どうよL4Uで鍛えたこの音ゲーテクはっ!
魅杏、ヴァリホと2周(バッドエンディングあわせると3周)したわけですが、超序盤は4人対戦トップ賞で2万円獲得できるLIVE対戦で小銭を稼ぐようにしています(カレンダーが進まない)。発売日前こそ対戦相手に不自由してましたが、売れ行き好調のようで今は対戦相手に困りません。まだ攻略サイトが充実していないので、EXCELに収支計算とイベント記録をしながら遊んでいます。実績1,000狙いますよ!
話変わりますが、私的なアイマスとドリクラの関係について書きます。
私はアイマス好きの変体紳士で、ドリクラの発売前プロモやシステムをチェキった時に、アイマスの完成度には到底及ばない作品だとレッテル貼って、その気持ちは実際に遊んでる今でも変わりません。にも関わらず、予想以上にハマっちゃってる理由を自分で分析すると、アイマスとは比較すべき作品じゃなくて、ドリクラを(言い方悪いですけど)B級作品として、肩の力を抜いて楽しめてるんではないかと思い始めました。
例えるなら、大好きなSF映画、スターウォーズとスターシップトルーパーズの関係です(単なるSF映画好きってわけじゃなくて、スタートレックは苦手)。
スターウォーズは誰が見ても一流の作品ですけど、後発のスターシップトルーパーズの映画はベクトルが違っていて、基本はお馬鹿路線、でも時折見せる妙なオリジナリティとかリアリティがマニア心をくすぐる所あるじゃないですか。それと同じノリです。
何かドリクラをB級とか2流とか言っちゃって誤解招きそうですが、優劣関係なくアイマスもドリクラも楽しめるオレって幸せだなと思いますw
最近FPSやTPS、モンハンとか遊んでたせいで私のゲームバイオリズムが違う趣向のゲームを欲していた。的なタイミングも関係してるかな。
8/30追記:ご指摘いただきました。映画スターシップトルーパーズは1960年頃に出た有名な小説が原作(邦題:宇宙の戦士)だそうです。よって、この記事での比較は映画に絞ったモノ、つーことでよろしくお願いしますw
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